松本市の『プリン専門店 春夏秋冬』が地元の魅力を詰め込んだプリンの販売を始めました。その名も「松本プリン」! アルプスや城下町の街並みを表現した5種類のプリンです。
「これぞ松本!」想いをカタチに
2000年にスタートした『プリン専門店 春夏秋冬』。これまでの感謝と、地元をさらに盛り上げ、魅力を広めたいという想いから、「これぞ松本!」というプリンの開発を進めてきました。瓶に詰め込んだのは松本らしさ。「季節ごとに表情を変える美しいアルプス」と「城下町の蔵造りの美しい街並み」です。


「アルプス」や「なまこ壁」をプリンで表現!
★アルプスグリーン

夏のアルプスをイメージしたプリン。白いミルクプリンの上に松本産山辺ワイナリーのナイヤガラワインを使った香り高いワインジュレをのせています。蓋を開けるとアルプスの山々を思わせるプリンゼリーです。
★アルプスブルー

こちらは冬のアルプスをイメージ。白いミルクプリンの上に信州産のりんごジュースを使ったりんごジュレをのせました。
★松本城下町プリン

お城や蔵造りの建物に代表される城下町・松本をイメージした白黒のプリン。白いミルクプリンの上に黒いカラメルゼリーをのせました。
★蔵プリンホワイト

蔵プリンは、白と黒のなまこ壁をイメージした「ホワイト」と「ブラック」を用意。「ホワイト」は白いミルクプリンの上に自家製の真っ黒キャラメルソースをかけて食べます。ちなみに中町店は、まさに蔵造りの街並みで有名な「中町通り」にありますよ。
★蔵プリンブラック

こちらは「ブラック」。店で人気の黒ゴマプリンに自家製の真っ黒キャラメルソースをかけて食べます。店では「真っ黒ソースで、プリンの上になまこ壁を描いて食べてみては」と提案しています。



その名の通り、四季折々の素材を使い、ほっと一息つける「小さな幸せ」を届けてきた店。安曇野産の牛乳、松本で採れたノニタマゴと地元の素材にこだわり、「天使の飲むプリン」、「凍ったまま食べる焼きプリン」などのユニークな商品を開発してきました。そこに新たに加わったのが「松本プリン」。食べれば松本の魅力を再認識でき、お土産にすると城下町・松本の紹介もできますね。
WEBサイト https://www.purin-shop.com/
双葉店
店舗所在地:長野県松本市双葉13-13
連絡先 :0263-28-1508
アクセス :JR南松本駅より徒歩7分場所
中町店
店舗所在地:長野県松本市中央2丁目9-13
連絡先 :0263-87-3402
アクセス :JR松本駅より徒歩10分
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